Santiago de Compostela
パラドール
カトリック両王が巡礼者の病院として1501年から建設。トレド大聖堂建築のエンリケ・エスガが設計。その後もバルコニーや門はじめ諸々手が加えられ、現在のように美しい建物が作られました。4つのパティも美しく、かっての礼拝堂は会議室などとして利用されています。この時も医学系の国際会議が催されていました。