サラマンカ大学 図書館
1543年コペルニクスが唱えた地動説に対してもその正当性を認めたことで有名なサラマンカ大学はレコンキスタのあとの王権により方針を変えていきました。「ドン・キホーテ」の作者セルバンテスもここで無断聴講したそうです。