大聖堂の様式はゴシック末期様式で見取り図は縦116m幅76mの四方形になっています。外観が完成するのに4世紀の年月がかかり、東西に9つの門があり、どの門からも入ることが出来ます。大聖堂内部は非常に多様な建築様式で宝物も多く、その種類は彫刻、金銀細工、絵画、聖画像、宝石その他莫大です。