アルマス広場
Plaza de Armas
アルマス広場はクエルナバカの町の中心で広場はソカロ=Zocalo(スペインのマヨール広場)と呼ばれています。広場の横は州庁舎、近くにはこの町で有名なレストランやカフェ、商店街、ホテル、コルテス宮殿などがあり、郵便局や電話局、カテドラルやボルダ庭園も徒歩圏内です。





広場にはモレーロスの大きな石像があり、クリスマスバケーションを家族連れがて楽しんでいました。州庁舎を囲んでJardin Juarezとアルマス広場(Plaza de Armas)があり、Las Plazasはゆったりとしています。数日の滞在ではよい説明ができませんが沢山の人が気軽に集まる広場です。

町名の「クエルナバカ」はスペイン語で牛の角という意味で先住民トラウイカの言語では「クアウナワック(森の入り口)」というそうです。コルテス宮殿は現在、クアウナワック博物館と呼ばれています。