松本 中町 ちきりや工芸店 松本民芸館を造られた故丸山太郎氏のちきりや紙店が経営していた店。今は紙やさんはなくなっていますが、工芸店(民芸店)は残っています。昔を知っているものにちょっと不満な品も並べられていましたが、他の民芸店やお土産店とはひと味違うものがあります。

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小画像の上段と中段はちきりや工芸店。下段左は女鳥羽そば店、昔と経営者が変わり、全く雰囲気も違います。下段中と右は女鳥羽川沿いのまるも旅館。喫茶店併設。
大きな画像の翁堂(おきなどう)は松本の老舗菓子舗、店内もセンスよいはずです。

撮影2006.07.06

信州「松本」

・松本 中町

・以前の松本の町とは違い、その通りの特徴を前面にだして、観光化されましたが、落ち着きのある中町商店街です。

・観光化だけではなく、地元の人と密着している店、通りであると旅人もほっとできるはずです。

・那覇の国際通りの観光化、地元の人が離れてしまいました。いかに地元の人が親しめる町であるかは大切なことです。

・ふるさと松本がいつまでもよき町でありますことを応援しています。

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