Last up 2006.05.24
●智積院
 智積院 02

庭園の石組みや植栽も素晴らしいのですが、通路の飛び石や石畳などは実に変化に富み、機能的で美しいと感じます。

智積院 境内の石畳


■memo
左の松の木と白壁の間の石畳は又違う模様です。


智積院 金堂へ向かう石畳


■memo
 メインの通りは石畳の幅も広くゆったりとしています。


智積院 建物内から見た石畳

■memo 建物から門までの石畳は幅が少し狭め。この外は東大路通です。


きょうの京都

・智積院
東山の寺社には時代変遷を感ずるところが多く、歩いているだけで歴史がわかります。

豊臣秀吉の夭折した子を祀るために建てられた寺が時代が変り、宗派も変り、現在に至る。

そして明治、新政府により、また、その権勢が変り・・

広い境内、色々のことを考えながら歩くとなんとも味があります。

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京都の桜
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マリオの旅日記

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