2007年の総衣装
だらりの帯と着物が一緒に飾られていました。舞妓さんがおそろいでお召しの時はとても綺麗でした。 |
都をどり(注:踊りではないそうです。) の衣装が飾られていました。数年分の衣装が飾られていました。共通するのは上の枝垂桜らしき花の模様が毎年同じで他の模様や着物の地色は毎年変わるようです。
揃いのこの振袖を着て舞台の袖から出てくる舞妓さんはとても愛らしいです。客席を挟んで芸妓さんの向かい側で何人かの舞妓さんが楽器を担当しています。音が素朴で踊りよりも良く聴こえる音楽です。
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